この世界は実は面白い

東京に来てからの1、2年。

色んなことをして来た。
でそこで思ったことがある。
それは

この世界は本当は面白いってことだ。

Facebookで出会った人と
シェアハウスしてみたり
初めてあった女の子と話してみたり
30人でフットサルしてみたり
キャンプ行ってみたりね。

圧倒的に楽しんでる。

中学、高校時代、浪人時代をね

振り返ってみると
学園祭とかで活躍するクラスの中心人物を見て
「うざい!死ね」
普通に思ってたし

女の子と仲良く話してる人みると、
「うわーチャラいー」
とか言ってたし。

今思うとそれは
ただ羨ましかっただけだし、
自分も実はそうやって
ワイワイやりたかったんだよね。

昔はね

自分から周りの世界を拒絶していた。
周りが自分を拒否していたんじゃないよ。
お前自身が世界を拒否していたんだよ。

この事実に気づいたとき
僕は前に進めるようになったと
思うし幼稚園児のように
楽しく生きることが出来た。

この世界は実は楽しい。
そのことをもう前提条件。
絶対あるもの。

そう思ってると
自然と楽しく動けると思うなぁ~。

夜の代官山にて。

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ABOUTこの記事をかいた人

22歳。ネットを使ったプロデュース活動をやってます。 Podcast番組「伊藤広大の圧倒的ラジオ」のパーソナリティ。 現在はラジオと、このブログで人間関係をはじめとした様々な情報発信をしている。>>詳しいプロフィール