【5分で出来る!】iPhoneの画面をMacで表示、録画する方法

どうも!
今回はiPhoneの使い方系のテーマです。
今回の内容はこれ。

【5分で出来る!】iPhoneの画面をMacで表示、録画する方法

この記事を読むことで
セミナーなどでiPhoneをMacの画面に
映し出して説明出来るようになったり

スマホアプリのゲーム実況なども簡単に出来るようになります!
気軽にユーチューバーにもなれるんじゃないでしょうか?

それでは前置きはこのくらいにして
行きましょう。

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iPhoneの画面をMacで表示録画する方法

iPhoneに充電のケーブルを刺す。

まずはこれをぶっ刺してください。

反対側をMacにぶっ刺す。

はいこれも簡単ですね。
ぶっ刺してください。

MacでQuickTime playerを開く

 

写真だとこれですね!
これをクリックしたら

上のバーのところから
新規ムービー収録をクリック。

録画ボタンの横をクリック

 

カメラのところをiPhoneに設定

 

 

するとこのように
iPhoneの画面を映し出すことが出来ました。
設定することができました!

録画する場合

赤い録画ボタンをクリックしてください。
すると録画が開始されます。

終了したいときは左上のバツボタンをクリック。
このような画面が出るので
名称や保存先ファイルを設定してください。

まとめ

今回の記事はいかがでしたでしょうか?

これを読むことで
MacでiPhoneの画面を録画することが出来るようになりました。

僕自身ボードゲームのアプリをやってて
YouTubeにアップロードしてみたいなーと
思っててやり方を調べてみたんですね。

そしたら思ってたよりめちゃめちゃ
簡単に出来ることがわかり、思わず記事にしちゃいました。
簡単なので皆様も是非やってみてくださいね。

とりあえず
まずはMacにコードをぶっさしてみましょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

22歳。ネットを使ったプロデュース活動をやってます。 Podcast番組「伊藤広大の圧倒的ラジオ」のパーソナリティ。 現在はラジオと、このブログで人間関係をはじめとした様々な情報発信をしている。>>詳しいプロフィール